たった1ヶ月で売上2倍以上の
“7桁サロン”となった個人サロンのKさんが
体を酷使することなく、
大切なお子様との時間を大切にしながら、
どのようにして
成果を築き上げたのか?
を、お伝えします。
こんにちは。
生井桃香です。
今日は大晦日。
今日で2018年も終わりですね!
あなたは
どんな大晦日をお過ごしでしょうか??
のんびり紅白を見るも良し!
飲んで記憶ないまま
新年を迎えるも良し!
(↑一昔前の私ね。笑)
ですが。。。
『成功者やライバルが
こたつでみかんを食べている時こそ
突き抜けるチャンス☆』
と、師匠から教わってきました^^
ということで、
今日も
相変わらず猛吹雪の野沢温泉で、
たま〜に温泉でしっぽりしながらも、
成功者やライバルが
こたつでみかんを食べている時こそ
突き抜けたい!!
2019年こそ!!
“7桁サロン”を目指したい!!
というサロンオーナーさん、
美容起業家さんへ、
大晦日の静けさは全力で無視して
このメルマガを熱く届けます!!
さて、本題へ。
たった1ヶ月で
売上2倍以上の
“7桁サロン”となったKさんが
体を酷使することなく、
大切なお子様との時間を大切にしながら、
どのようにして
成果を築き上げたのでしょうか?
それは、
顧客単価を上げた。
です。
顧客単価とは、
お一人様あたりの単価です。
売上➗来店人数=顧客単価
で出ます。
Kさんの場合、
どのくらい上げたかというと、
先月までの平均が
25,000円。
そこから、今月は
43,406円。
1.7倍です!!
2019年個人サロンの生き残り戦略
『高価格でも選ばれる
“ファーストクラスサロン”になる方法』
のテキストの中でもお伝えしていますが、
たった1ヶ月で売上2倍以上の
“7桁サロン”となったkさんのように、
大切なお子様との時間を大切にしながら、
しかも、
お客様にも喜ばれながら、
顧客単価を1.7倍にするには、
「顧客単価」を上げても選ばれる。
そして、選ばれ続ける。
ということが絶対条件です!!
お客様に喜ばれる工夫もせず、
価値を高める努力もせず、
単価を上げてしまっては、
お客様が離れていってしまうことが
容易に想像できるでしょう。
では、どのようにして、
「顧客単価」を上げ、
選ばれ続けることができるのでしょうか?
高価格でも選ばれ続ける方法が
唯一ここにはあるんです^^
それも、
個人サロンならではの方法が。
その詳しい解説が、
記事末からダウンロードできる
『高価格でも選ばれる
“ファーストクラスサロン”になる方法』
の55ページから載ってます↓↓↓
成功者やライバルが
こたつでみかんを食べている時こそ
突き抜けたい!!
2019年こそ!!
“7桁サロン”を目指したい!!
というサロンオーナーさんは、
是非とも!
ダウンロードしてご自身のサロンに置き換え、
2019年の作戦を立ててみてくださいね!!
「相場を気にした価格設定で薄利多売…」
「安さではなく価値で選ばれるサロンになりたい!」
そうお思いのサロンオーナーさんは
2019年個人サロンの生き残り戦略
『高価格でも選ばれる
”ファーストクラスサロン”になる方法』
でぜひ学んでみてくださいね。
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